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株式会社ジャパウイン

わたしの街の「安心」介護。ジャパウイン介護サービス。当社は介護・福祉事業を通して、笑顔の絶えない、誰もが生きがいを持てる社会を創造します。
わたしの街の「安心」介護。ジャパウイン介護サービス。当社は介護・福祉事業を通して、笑顔の絶えない、誰もが生きがいを持てる社会を創造します。
コンセプト

 

ジャパウインの4つの強み

多数の事業所展開

2016年4月現在 さいわいセンター、わたりだセンター、なかはらセンター、うしおだセンター、つるみセンター、川崎本社と、川崎を中心に多数運営しております。

 

多彩な業務内容

通所介護(デイサービス)、訪問介護(ホームヘルプサービス)、福祉用具レンタル・販売、住宅改修工事、居宅介護支援(ケアマネジメント)、ユニバーサルコンシェルジュサービス、家政婦紹介業等、 多岐にわたる事業展開をしております。

 

 

充実の研修

共に育つ環境作りをモットーに、新卒者研修の他、社内介護技術勉強会(実務研修が主)、社員研修(社員力向上研修、プリセプター研修、マーケティング研修)が充実しております。 人材育成に力を入れております。

 

人を大切にする取り組み

経営指針発表やグループ討論等をする機会を設け、積極的に社員が意見を述べ提案できる環境作りを大事にしております。 また、仕事ばかりだけではなく、社員旅行・忘年会等、遊ぶときは思いきり楽しめるようなイベントを開催しております。

 

 

多彩な事業所展開
ユニバーサルコンシェルジュ事業部キックオフ
社内介護技術勉強会
社員表彰

 

いちばん大切にしていること。

見た目の華やかさやカタチだけでは伝わらないもの。
そこに本当のココロや想いが込められていなければ、人の心も動きません。
ジャパウインが提供する 「ひと=HITO」 「こと=KOTO」 「もの=MONO」
そこには、わたしたちが一番大切にしている “あたたかい心” と “優しい想い” が添えられています。

介護事業

2004年の創業以来、地域社会での存在価値を意識した介護事業を神奈川県内で行っています。訪問介護を中心に、デイ・サービス施設やグループホームでお客様から安心と信頼をいただいております。心温まる介護を通して、優しさと安らぎをお届けします。一人でも多くの笑顔のために。それがわたしたちジャパウインの介護事業。

介護用品の販売・レンタル

お客様の自立支援を第一に考えて、介護スタッフが日々お客様の介護をさせていただく中で、様々なご要望を承っております。一人ひとりのお客様にとっての最適な介護用品は、生活の質を高めて明日への糧につなげます。 ジャパウインは、お客様にとって本当に必要な、自信を持ってお勧めできる福祉用具を厳選してご提供いたします。また高額な介護用品でも、ご利用しやすいように導入費用を抑えられるレンタル制度もご用意しております。

ライフサポート製品&システムの企画・開発・販売

介護用品には様々なものがありますが、介護を必要とされる方々からは、今まで以上に快適な生活に直結する製品やサービスへのご要望を非常に多くいただいております。 ジャパウインは、お客様にとって本当に必要な製品を、「ライフサポート 製品」と称し、これを一刻も早く、一人でも多くのお客様にお届けできるよう、実現化に向けて企画・開発に取り組んでおります。

 

先輩からのメッセージ

訪問介護 1年目 榎本 静華

なぜ数ある職種の中で、介護に飛び込んだのか

私が介護の仕事に興味を持ったのは、身近に介護の仕事をしている人がいたからです。
最初はグループホームに勤めていましたが、働いているうちに「もっとお客様に丁寧な介護がしたい、もっとお客様に寄り添いたい」と思い、訪問介護を選びました。
そんな時にジャパウインの前を通り、思い切って電話をして入社することになりました。実際に働いてみて、大変な事もたくさんありますが直接お客様より「ありがとう」と言っていただけるやりがいのある仕事だと実感しています。
まだ入社し3か月しか経っていませんが、今自分が出来ることをしっかりとやり、もっとたくさんのスキルを身に着けて、たくさんのお客様より笑顔で「ありがとう」と言っていただける素敵なヘルパーになりたいと思っています。よろしくお願いします。

訪問介護 1年目 水巻 岳

なぜ数ある職種の中で、介護に飛び込んだのか

介護関係に私が関心を持ち出したのは15歳ごろです。
テレビで少子高齢化についての特集があり、同時期に祖母が祖父の介護をしていたので、気になって視聴しました。
その後、祖父への介護を手伝うことがきっかけとなり、「介護の勉強をしたい」「進学を機会に資格を取得したい」という気持ちが強くなっていきました。
学生時代は社会福祉や基礎介護等を学び、学んでいくに連れて介護業界は需要が増えていくだろうと考えました。
いまから現場経験を積みながら社会貢献が出来たらと思っています。
そしてお客様との信頼関係を築き、「来てもらって本当に良かった」と言われるヘルパーになりたいです。

デイサービス 2年目 三枝 美由希

なぜ数ある職種の中で、介護に飛び込んだのか

私がこの仕事を選んだ理由は、小学生の頃から介護施設にボランティアに行っていたからです。
最初は介護施設で楽器を演奏したり、踊りを披露して楽しんでいただくだけでしたが、中学生のとき「3Days」という職業体験をしました。
そこでお客様とのコミュニケーションを勉強していくうちに、「もっとこの仕事について学んでみたい!」という気持ちが大きくなりました。
そして高校の授業で福祉の基本を学びました。授業の中で、施設で紙芝居を読ませていただく機会がありました。
読み終えた後「若い子とふれ合う機会がなかったから、とっても嬉しかった、ありがとう」と言っていただきました。
他にも嬉しい事がたくさんありました。そして私は、就職活動中に小学生からのボランティア活動や高校での授業の事を思い出し、「こんなに感謝される仕事、嬉しい気持ちになれる仕事はない」と思い、介護の仕事を選びました。今とてもやりがいを感じています。

介護ショップ 2年目 大澤 雄

なぜ数ある職種の中で、介護に飛び込んだのか

私の弟は障がいを持っており、現在養護学校に通っております。
毎日の送り迎えをしている中で、ふと気になったのが杖や歩行器で登校している弟の同級生達でした。
その時、身体に障がいがあっても普通の人と変わりなく過ごせるようになる福祉用具の重要性に気がつきました。
多くの福祉用具会社のなかでジャパウインに決めた理由は、「経験よりも人柄」重視という社長のお言葉どおり、職場の明るさや雰囲気がとても良く、介護サービスを利用するお客様だけでなく、社員やパートさん達の幸福感をとても大事にしている所に感銘を受けたからです。
福祉用具相談員という仕事は車いすやベッドをお客様の状態に合わせて選び、その人の自立支援をうながすと共に、ご家族の介護負担を軽減するとても重要な職業の1つです。
少子高齢化が進む日本において「自立支援」「介護負担の軽減」はこれからますます重要になっていきます。
高校生の皆さん、最初は不安な事がたくさんあると思いますが共に学び、共に成長していけるように一緒に頑張っていきましょう!

訪問介護 2年目 村井 和貴

なぜ数ある職種の中で、介護に飛び込んだのか

子どもの数が減り、高齢者の数が増える少子高齢化社会では、この先もっと介護の需要が増えて、それにともなって介護業界に大きな変化がおこると思ったからです。
介護業界のこれからの変化をこの目で確かめ、関わりたいと思いました。
そして数ある介護の会社の中からジャパウインに決めた理由は、職場の明るさと雰囲気の良さを感じたからです。
今、私は訪問介護に携わっています。介護が必要なお客様や、障がいをお持ちのお客様のご自宅を一軒一軒訪問し介護をおこなっています。最初は先輩に同行して業務の流れをつかんでいき、次第に一人で訪問できるよう学んでいきます。
お客様と一対一でおこなう訪問介護は、自分のスキルが問われるので、毎日「ああでもない、こうでもない」ともがいています。しかし同時にものすごく大きな達成感、そして自分の成長を感じられる仕事です。
高校生の皆さん、当社の行動指針に、“挨拶は元気よく、笑顔の素敵な人になろう”という一文があります。笑顔に自信のある方!それだけで大丈夫! 来春のトレーナーは私です。分からないことも一つ一つ丁寧に説明しますし、どんな些細な悩みごとも、相談に乗ります! だから安心してジャパウインの門を叩いてください。お待ちしています!

社長からのメッセージ

社長からのメッセージ

採用は経験よりも<人柄>重視 介護は究極のサービス業だと考えており、高齢者を支援する使命が私たちの仕事です。
創業以来、「地域社会での存在価値」を意識した事業活動を志して参りました。 介護を通じて「お客様」「社員さん」「パートさん」その他関わっていただいている全ての方々の『幸福感』を大切にしています。
「幸福感」あふれる地域社会の実現に貢献できるよう、1人でも多くの"人財(会社の財産)"を育成したいと考えています。

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